Posts in お知らせ

サイト引越し&リニューアル

写真家一ノ瀬泰造オフィシャルサイトは、photographer.jp様のご支援の元、運営してまいりましたが、この度、photographer.jp様の閉鎖に伴い、新たにtaizo-ichinose.comとしてサイトのリニューアルを行いました。 リニューアルに伴いお問合せのメールアドレスも変更になっていますので、以前よりお取引いただいている皆様には、お手数ではございますが、新メールアドレスinfo@taizo-ichinose.comまでご連絡いただきますよう、お願い申し上げます。 今後とも、一ノ瀬泰造および管理人をよろしくお願いいたします。

写真展参加のお知らせ

「東京写真月間2023」特別協賛事業 親子写真まつり『親子の数だけ 親子の物語』写真展への参加が決まりましたのでお知らせします。親子写真まつりは親子の日普及推進委員会の公式イベントの一環として開催され今回が4回目になります。各々の写真家がそれぞれ異なった場面で捉えた個性豊かな親子の風景を集められ、一ノ瀬泰造は今回初めて参加することになりました。 主催のブルースオズボーン様(写真家)井上佳子様、日本写真協会のご助力に感謝申し上げます。 会場:日本外国特派員協会(FCCJ )千代田区丸の内2 – 3 丸の内二重橋ビル5階会期:7月1日(土)〜8月4日(金)10:00〜18:00(日祝は休館)

写真展開催のお知らせ

一ノ瀬泰造の没後50年を記念した写真展 ”一ノ瀬泰造展”が出身地である佐賀県武雄市にある武雄市図書館・歴史資料館にて開催されます。会場には撮影した戦地の様子や銃後の生活を伝える写真、遺品のカメラ・ヘルメット、家族や知人に当てた手紙などを展示して一ノ瀬泰造が紹介されます。 2023年7月1日-23日(前期)2023年7月29日-8月20日(後期)  

バングラデッシュ⼈⺠共和国 “FRIENDS OF LIBERATION WAR HONOUR” 受賞のお知らせ

この度、報道写真家 ⼀ノ瀬泰造が、バングラデッシュ⼈⺠共和国よりFRIENDS OF LIBERATION WAR HONOURが授与されましたので、お知らせいたします。 同国政府はその贈賞理由を「バングラデッシュの悲劇的状況を撮影、発表することで、バングラデッシュの⼈々の苦しみを⽇本をはじめ国際社会に認識させ、我々の解放戦争の意義を広く知らしめた功績に対して」としています。 授賞式は2023 年4 ⽉27 ⽇に⾚坂迎賓館・花⿃の間にて⾏われ、来⽇されたバングラデッシュ⼈⺠共和国 シェイク・ハシナ⾸相より表彰状・盾・記念品が贈呈され遺族が式に出席しました。受賞に際し、ご尽力くださいました日本写真協会始め、多くの皆様に感謝申し上げます。 【FRIENDS OF LIBERATION WAR HONOUR

写真展開催のお知らせ

ニコンミュージアム(品川区)において、一ノ瀬泰造がベトナムの戦場を取材中に弾丸に撃ち抜かれた一眼レフカメラ「ニコンF」のほか、報道腕章、ヘルメット、ブーツなど遺品と、「泰造の最後の一枚」といわれる下宿先の窓から遠方のアンコールワットを撮影した作品、ベトナム・カンボジアの戦禍をとらえた約40点をニコンミュージアム企画展 一ノ瀬泰造「戦場の真実、硝煙の中に生きる人々」として展示いたします。 2020年1月6日-3月28日 (→ 会期変更 2020年9月26日最終日) ニコンミュージアム企画展 一ノ瀬泰造「戦場の真実、硝煙の中に生きる人々」 ニコンミュージアム利用案内開館時間  10時~17時(最終入館は16時30分まで)休館日  月曜日、日曜日、祝日、および当館の定める日(感染症対策のため、休館および入館制限がある場合がございますのでご来場の際は事前にミュージアムまでご確認ください) 入館料  無料所在地  〒108-6290 東京都港区港南2-15-3 品川インターシティC棟2F    https://cameraman.motormagazine.co.jp/_ct/17322652 カメラ写真専門誌「カメラマン」様Webサイトにて本企画展をご紹介いただきました。 https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1283249.html CAPAカメラWeb様にて本企画展をご紹介いただきました。